- 6324
- 2026/09/10
- 時価
- 5759億円
- PER 予
- 94.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.96倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高4,278,008千円が,欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高3,968,334千円が含まれております。2021/06/04 9:12
4. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△2,008,465千円には、セグメント間取引消去△573,987千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,434,478千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3. 北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高3,467,979千円が,欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高2,730,319千円が含まれております。
4. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/04 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2021/06/04 9:12
日本を含むアジア市場を中心に生産活動の正常化が進み、自動化・省人化を目的とした設備投資が再開したことにより、産業用ロボット向けをはじめ、半導体製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向けなどの需要が回復し、売上高は前年同期比5.2%増加の151億30百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、増収と経費の削減により、前年同期比43.2%増加の25億73百万円となりました。
(北米)