- 6324
- 2026/09/10
- 時価
- 5759億円
- PER 予
- 94.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.96倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 14億3161万
- 2020年6月30日 -82.69%
- 2億4785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.日本地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高1,376,214千円が、北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高1,529,642千円が、欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高1,583,992千円が含まれております。2021/06/04 9:23
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△715,202千円には、セグメント間取引消去△237,845千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△477,356千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高1,122,637千円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/04 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2021/06/04 9:23
当社グループのお客様や代理店各社における在庫調整の影響を受けたことに加え、新型コロナウイルスの影響による先行き不透明感の高まりや生産調整の影響により、産業用ロボット向けをはじめ、車載向け、その他一般産業機械向けなどの需要が減少し、売上高は前年同期比14.5%減少の50億35百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、減収の影響や減価償却の増加などにより、前年同期比35.7%減少の9億12百万円となりました。
(北米)