- 6324
- 2026/08/28
- 時価
- 5538億円
- PER 予
- 90.72倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.69倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.35%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2021/06/04 9:41
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△1,724,075千円には、セグメント間取引消去△406,308千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,317,767千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3. 欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高3,968,334千円が含まれております。
4. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/04 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)における当社グループの業績は、秋口以降、日本を含むアジア市場を中心に受注環境に底打ち感が見られたものの、依然として米中貿易摩擦の長期化による先行きの不透明感は高く、世界的に製造業の設備投資に対する慎重な姿勢が続いたことから、好調であった前年同期に比較して厳しい結果となりました。2021/06/04 9:41
用途別の売上高につきましては、前年同期比で、自動車やスマートフォン、家電などの生産自動化に使用される産業用ロボット向けが減少したことに加え、半導体製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向け、モーターメーカー向けギアヘッドなど主要用途全般が減少しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比43.4%減少の295億81百万円となりました。