- 6324
- 2026/09/10
- 時価
- 5759億円
- PER 予
- 94.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.96倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 143億5415万
- 2019年12月31日 -94.04%
- 8億5547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。2021/06/04 9:41
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△1,724,075千円には、セグメント間取引消去△406,308千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,317,767千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3. 欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツの売上高3,968,334千円が含まれております。
4. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/04 9:41 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の在外連結子会社においては、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2021/06/04 9:41
当該会計基準の適用の結果、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他に2,671,111千円、流動負債の部にリース債務183,902千円、固定負債の部にリース債務2,538,308千円が計上されております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益における影響額は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2021/06/04 9:41
FA市場全般の調整に加え、当社グループのお客様や代理店各社における在庫調整の影響を受けたことから、産業用ロボット向けをはじめ、半導体製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向け、モーターメーカー向けギアヘッドなどの主要用途向けが減少し、売上高は前年同期比59.4%減少の143億86百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、減収の影響や減価償却費の増加などにより、前年同期比87.3%減少の17億97百万円となりました。
(北米)