- 6324
- 2026/09/11
- 時価
- 5576億円
- PER 予
- 91.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.73倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.35%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 17億752万
- 2022年6月30日 +34.53%
- 22億9719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高1,204,087千円が含まれております。2022/08/10 15:02
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,113,552千円には、セグメント間取引消去△494,740千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△618,811千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2022/08/10 15:02
中国における新型コロナウイルス感染拡大に伴う都市封鎖(ロックダウン)の影響を受け、中国向け販売が一時的に減少したものの、生産の高度化・自動化を目的とした設備投資が積極的に行われたことにより、産業用ロボット向けの需要が増加したことに加え、半導体、自動車などの需要が高い水準で推移したことにより半導体製造装置向け、車載向けの需要が増加し、売上高は前年同期比33.6%増加の102億27百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、増収の影響により、前年同期比21.9%増加の30億82百万円となりました。
(北米)