建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 37億1190万
- 2019年3月31日 +176.37%
- 102億5844万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/05/12 15:37 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:37
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 - 4,776 建物及び構築物 - 37,996 機械装置及び運搬具 - 1,812 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:37
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 2,295 190,210 機械装置及び運搬具 2,582 2,264 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 2023/05/12 15:37
(2) 上記に対応する債務建物 46,080 42,531 土地 34,225 52,225 計 80,305 94,756
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 松本市 新工場建設工事費 6,180,564千円
機械及び装置 穂高工場・有明工場 製造用機械装置 6,775,206千円
建設仮勘定 松本市・安曇野市 新工場建設工事費 10,434,086千円2023/05/12 15:37 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。2023/05/12 15:37
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。海外連結子会社は、見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/05/12 15:37
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。海外連結子会社は、見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/05/12 15:37