- 6324
- 2026/09/10
- 時価
- 5759億円
- PER 予
- 94.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.96倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 83億7326万
- 2023年12月31日 -90.85%
- 7億6590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高6,475,380千円が含まれております。2024/02/13 14:40
4. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△4,970,968千円は、セグメント間取引消去△3,212,243千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,758,725千円で構成され、全社費用には、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用とハーモニック・ドライブ・エスイーの株式取得によるのれんの償却額 871,082千円が含まれております。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高9,031,268千円が含まれております。
4. 欧州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるドイツ国の売上高4,697,640千円が含まれております。
5. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2024/02/13 14:40
半導体需給の緩和に伴う車両生産の回復により、車載向け用途の売上は増加しました。一方、中国でのエレクトロニクス関連の設備投資や半導体関連の設備投資に軟調な動きがみられたことに加え、当社グループのお客様や代理店各社における当社製品の在庫調整により、産業用ロボット向け、半導体製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向け、その他一般作業機械向けの需要が減少し、売上高は前年同期比41.7%減少の198億29百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、減収の影響と工場の稼働率低下により、前年同期比55.1%減少の42億88百万円となりました。
(北米)