北川精機(6327)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億3285万
- 2015年3月31日 +17.45%
- 1億5604万
- 2016年3月31日 +19.16%
- 1億8594万
- 2017年3月31日 -18.76%
- 1億5106万
- 2018年3月31日 -7.74%
- 1億3937万
- 2019年3月31日 +26.48%
- 1億7627万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2023年3月31日)2024/05/13 11:21
(注)1.「その他」は、油圧機器であります。区分 金額(千円)(注)2 顧客との契約から生じる収益 3,978,045 外部顧客への売上高 3,978,045
2.連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「持続的進化への挑戦 ~ 社会と共に成長する強いKITAGAWA ~」の最終年度に入り、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に市場の動きを捉えて収益機会を確実に獲得するとともに、将来に向けて持続可能な成長基盤を堅固なものとすることを目標として、引き続き3つの重点項目「既存事業での技術的深化と新規事業への経営資源集中による持続的成長の岩盤造り」「市場拡大に合わせた生産能力増強と収益性・競争力・製品/サービス品質向上の両立」「活力溢れる強い組織作りとそれを支えるデジタル化の推進」に取り組んでおります。2024/05/13 11:21
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,263百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益488百万円(前年同四半期比47.6%増)、経常利益501百万円(前年同四半期比48.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円(前年同四半期比47.5%増)となりました。
なお、当社グループの主要製品は、案件毎に個別の仕様に基づいて設計・製造を行うため、納期・受注金額にバラツキがあり、大型案件になるほど売上までに長期間を要し、四半期単位での売上高が大きく変動するという特徴があります。