北川精機(6327)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 653万
- 2014年6月30日 -4.5%
- 624万
- 2015年6月30日 +7.43%
- 670万
- 2016年6月30日 +140.55%
- 1612万
- 2017年6月30日 -35.26%
- 1044万
- 2018年6月30日 -6.15%
- 980万
- 2019年6月30日 +136.65%
- 2319万
- 2020年6月30日 -43.1%
- 1319万
- 2021年6月30日 -88.3%
- 154万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 2593万
- 2023年6月30日 +79.95%
- 4667万
- 2024年6月30日 -4.39%
- 4462万
- 2025年6月30日 -11.48%
- 3950万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/09/26 9:09
- #2 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/09/26 9:09
当連結会計年度における研究開発費の総額は39百万円でありました。
当社グループは、様々な経験と独創的な発想をベースにお客様のニーズを充足できる装置開発と自社オリジナル装置開発の活動を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容については、「(1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2025/09/26 9:09
当社グループの運転資金の主なものは、製品製造のための原材料及び購入部品費のほか、外注費、製造費、受注獲得のための販売費、新製品開発のための研究開発費であります。運転資金は、自己資金と営業活動によるキャッシュ・フローのほか、銀行借入などにより調達しており、当社は、金融機関との間で当座貸越契約を締結しております。
借入金の主な目的は、短期借入金が運転資金、長期借入金が設備投資資金であります。