- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/11/14 15:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油圧機器等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 15:41 - #3 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
なお当社グループは、前連結会計年度に営業利益・経常利益を計上し、当期純利益も確保することができました。また、当第1四半期連結累計期間においても同様に利益を確保することができました。しかしながら、過去の損失計上により、3,786百万円と当社グループの利益水準に比し多額の借入金を負っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
2014/11/14 15:41- #4 新株予約権等の状況(連結)
4 新株予約権の行使の条件
(1) 新株予約権者は、平成27年6月期において、営業利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいう。)が245百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。また、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を当社の取締役会にて定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、割当日から平成27年9月17日までの間に、金融商品取引所における当社普通株式取引終値が一度でも行使価額の70%を乗じた価格(1円未満切り上げ)を下回った場合、上記(1)を満たしている場合でも、本新株予約権の行使を行うことはできない。
2014/11/14 15:41- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお当社グループは、前連結会計年度に営業利益・経常利益を計上し、当期純利益も確保することができました。また、当第1四半期連結累計期間においても同様に利益を確保することができました。しかしながら、過去の損失計上により、3,786百万円と当社グループの利益水準に比し多額の借入金を負っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
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