- 6327
- 2026/09/15
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 28.56倍
- 2010年以降
- 赤字-85.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.67倍
- 2010年以降
- 0.42-10.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。2018/11/14 10:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油圧機器等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「革新と創造への挑戦~独創性で輝き続けるKITAGAWAへ~」を策定しました。基本的な方針は前計画を引き継ぎながらも、環境の変化に合わせ、より機動的・能動的に新たな市場の動きを捉えて事業化を目指すとともに、将来に向けて安定的・持続的な成長基盤を整備するため、3つの重点項目「独自コア技術の新分野・新市場への積極展開」「徹底した工程管理と原価削減による収益性・競争力・製品/サービス品質の向上」「創造性と自主性に溢れ、継続的な成長を支える活力ある強い組織作り」に取り組んでおります。2018/11/14 10:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高789百万円(前年同四半期比84.9%増)、営業利益84百万円(前年同四半期は72百万円の損失)、経常利益84百万円(前年同四半期は79百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円(前年同四半期は72百万円の損失)となり、第1四半期としては、4期振りの黒字となりました。
なお、当社グループは、主要製品が個別受注生産によるため、製品の納期・受注金額にバラツキがあり、大型案件になるほど売上までに相当期間を要し、月単位での売上高が大きく変動するという特徴があります。