- 6327
- 2026/09/29
- 時価
- 271億円
- PER 予
- 32.42倍
- 2010年以降
- 赤字-85.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.17倍
- 2010年以降
- 0.42-10.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 2120万
- 2026年6月30日 -7.95%
- 1951万
個別
- 2025年6月30日
- 2096万
- 2026年6月30日 -8.04%
- 1927万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2026/09/28 10:04 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2026/09/28 10:04
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品………個別法
原材料………………移動平均法
貯蔵品………………先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械及び装置 4~17年2026/09/28 10:04