精工技研(6834)の売上高 - 精機関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 38億7540万
- 2014年12月31日 +27.91%
- 49億5713万
- 2015年12月31日 +11.46%
- 55億2540万
- 2016年12月31日 +3.29%
- 57億708万
- 2017年12月31日 +0.73%
- 57億4868万
- 2018年12月31日 +15.14%
- 66億1928万
- 2019年12月31日 +0.19%
- 66億3216万
- 2020年12月31日 -4.13%
- 63億5834万
- 2021年12月31日 +0.28%
- 63億7620万
- 2022年12月31日 +0.97%
- 64億3831万
- 2023年12月31日 +1.27%
- 65億1998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:16
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,397,864 6,507,902 12,905,767 外部顧客への売上高 6,397,864 6,507,902 12,905,767
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,492,738 5,353,146 11,845,885 外部顧客への売上高 6,492,738 5,353,146 11,845,885 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機関連2024/02/09 16:16
精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第3四半期連結累計期間は、電気自動車への需要の高まりを受けて、電気自動車向けのインバーター用部品やこれらを成形するための金型等の売上高が増加しました。電子機器向けの金属プレス成形品は、中国製スマートフォンの一部の需要に底打ち感がありますが、売上高は依然として低調に推移しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の精機関連の売上高は6,492,738千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は445,708千円(前年同四半期比11.8%増)となりました。