精工技研(6834)の外部顧客への売上高 - 精機関連の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年9月30日
- 23億3164万
- 2014年9月30日 +39.35%
- 32億4915万
- 2015年9月30日 +12.56%
- 36億5735万
- 2016年9月30日 +5.39%
- 38億5457万
- 2017年9月30日 -2.86%
- 37億4435万
- 2018年9月30日 +15.97%
- 43億4250万
- 2019年9月30日 -0.12%
- 43億3746万
- 2020年9月30日 -12.95%
- 37億7594万
- 2021年9月30日 +8.18%
- 40億8482万
- 2022年9月30日 +1.14%
- 41億3158万
- 2023年9月30日 +4.18%
- 43億421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 16:16
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報精機関連 光製品関連 合計 売上高 外部顧客への売上高 6,397,864 6,507,902 12,905,767 セグメント間の内部売上高又は振替高 40,446 359 40,805
該当事項はありません - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:16
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,397,864 6,507,902 12,905,767 外部顧客への売上高 6,397,864 6,507,902 12,905,767
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,492,738 5,353,146 11,845,885 外部顧客への売上高 6,492,738 5,353,146 11,845,885 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連
精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第3四半期連結累計期間は、電気自動車への需要の高まりを受けて、電気自動車向けのインバーター用部品やこれらを成形するための金型等の売上高が増加しました。電子機器向けの金属プレス成形品は、中国製スマートフォンの一部の需要に底打ち感がありますが、売上高は依然として低調に推移しました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の精機関連の売上高は6,492,738千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は445,708千円(前年同四半期比11.8%増)となりました。2024/02/09 16:16