有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2015/01/30 9:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/01/30 9:50
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/01/30 9:50
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 減価償却費 100,332 〃 180,767 〃 のれん償却額 ― 〃 209,633 〃 研究開発費 27,110 〃 166,408 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/01/30 9:50
① のれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得に伴い新たに不二電子工業株式会社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2015/01/30 9:50
流動資産 1,805,590 千円 固定資産 1,841,426 〃 のれん 2,513,434 〃 流動負債 △1,363,136 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/01/30 9:50
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 子会社の税率差異 33.7% △2.9% のれん償却額 ― 29.6% 持分法投資損益 ― 16.2%
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.8%から35.4%に変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/01/30 9:50
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,228,128千円となり、前連結会計年度末から4,268,996千円増加いたしました。有形固定資産の残高は5,704,209千円となり、前連結会計年度末から1,353,769千円増加いたしました。これは主に、不二電子工業株式会社を子会社に加えたことにより建物や機械装置、工具器具等が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産の残高は3,005,217千円となり、前連結会計年度末から2,948,611千円増加いたしました。これは、不二電子工業株式会社を子会社に加えたことに伴い、のれんや無形資産が増加したことによります。投資その他の資産の残高は1,518,701千円となり、前連結会計年度末から33,384千円減少いたしました。これは主に、持分法適用関連会社であるDATA-PIXEL SAS社や精能光學股份有限公司の投資有価証券評価額が減少したことや、役員生命保険の切り替えにより、積立金を解約したことによるものであります。
(流動負債)