- 6834
- 2026/09/01
- 時価
- 2627億円
- PER 予
- 27.35倍
- 2010年以降
- 赤字-39.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.07倍
- 2010年以降
- 0.04-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 25.85%
- ROA 予
- 21.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 59億5913万
- 2014年3月31日 +71.64%
- 102億2812万
個別
- 2013年3月31日
- 74億3206万
- 2014年3月31日 +55.78%
- 115億7799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度のセグメント資産の調整額15,148,391千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。また、当連結会計年度のセグメント資産の調整額10,607,581千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2015/01/30 9:50
2.前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45,310千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,443千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45,310千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,443千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。2015/01/30 9:50
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/01/30 9:50
有形固定資産 精機関連における金型(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- (10) 減損会計2015/01/30 9:50
市況や事業環境が著しく悪化した場合には、保有している資産の市場価格の下落や、資産から生み出される事業収益力が低下することが考えられます。これにより、保有している固定資産の減損を認識せざるを得なくなり、当社グループの業績や財務状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 自然災害 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/01/30 9:50
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぶ影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,805,590千円 固定資産 1,841,426 〃 資産合計 3,647,016 〃
- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~38年
機械装置 8年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
(3) 投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年2015/01/30 9:50 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/01/30 9:50前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 141千円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/01/30 9:50前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 2,073千円 3,000千円 その他(工具、器具及び備品) 10 〃 1,442 〃 計 2,083千円 4,442千円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/01/30 9:50
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/01/30 9:50
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得に伴い新たに不二電子工業株式会社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2015/01/30 9:50
流動資産 1,805,590 千円 固定資産 1,841,426 〃 のれん 2,513,434 〃 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は13,255,790千円となり、前連結会計年度末から1,611,644千円減少いたしました。その主な要因は、不二電子工業株式会社の株式取得により現金及び預金が減少したこと等によるものであります。2015/01/30 9:50
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,228,128千円となり、前連結会計年度末から4,268,996千円増加いたしました。有形固定資産の残高は5,704,209千円となり、前連結会計年度末から1,353,769千円増加いたしました。これは主に、不二電子工業株式会社を子会社に加えたことにより建物や機械装置、工具器具等が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産の残高は3,005,217千円となり、前連結会計年度末から2,948,611千円増加いたしました。これは、不二電子工業株式会社を子会社に加えたことに伴い、のれんや無形資産が増加したことによります。投資その他の資産の残高は1,518,701千円となり、前連結会計年度末から33,384千円減少いたしました。これは主に、持分法適用関連会社であるDATA-PIXEL SAS社や精能光學股份有限公司の投資有価証券評価額が減少したことや、役員生命保険の切り替えにより、積立金を解約したことによるものであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/01/30 9:50
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は、主として定額法によっております。 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はDATA-PIXEL SAS及び精能光學股份有限公司であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/01/30 9:50
(注) 前連結会計年度のDATA-PIXEL SASは、平成24年8月1日をもって持分法適用会社となったため、上記は平成24年8月1日から平成24年12月31日までに係る要約財務情報であります。(単位:千円) 流動資産合計 306,568 380,844 ― 275,545 固定資産合計 17,390 32,130 ― 121,240