- 6834
- 2026/08/31
- 時価
- 2711億円
- PER 予
- 28.23倍
- 2010年以降
- 赤字-39.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.3倍
- 2010年以降
- 0.04-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 25.85%
- ROA 予
- 21.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 102億2812万
- 2015年3月31日 -2.09%
- 100億1397万
個別
- 2014年3月31日
- 115億7799万
- 2015年3月31日 -3.53%
- 111億6939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 前連結会計年度のセグメント資産の調整額10,607,581千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。また、当連結会計年度のセグメント資産の調整額11,236,901千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2015/06/19 13:25
3.前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,443千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,242千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。
4.前連結会計年度のセグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,429千円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
2. 前連結会計年度のセグメント資産の調整額10,607,581千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。また、当連結会計年度のセグメント資産の調整額11,236,901千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
3.前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,443千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,242千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。
4.前連結会計年度のセグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/19 13:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/19 13:25
有形固定資産 精機関連における金型(その他)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- (10) 減損会計2015/06/19 13:25
市況や事業環境が著しく悪化した場合には、保有している資産の市場価格の下落や、資産から生み出される事業収益力が低下することが考えられます。これにより、保有している固定資産の減損を認識せざるを得なくなり、当社グループの業績や財務状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 自然災害 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~38年
機械装置 8年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
(3) 投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年2015/06/19 13:25 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/19 13:25前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 141千円 ― 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/19 13:25前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 3,000千円 1,893千円 その他(工具、器具及び備品) 1,442 〃 1,287 〃 計 4,442千円 3,180千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/19 13:25
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/19 13:25
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得に伴い新たに不二電子工業株式会社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2015/06/19 13:25
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 1,805,590 千円 固定資産 1,841,426 〃 のれん 2,513,434 〃
該当事項はありません。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は14,236,178千円となり、前連結会計年度末から980,388千円増加しました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上による現金及び預金の増加や、売上高の増加に伴い、売掛金や未収入金が増加したこと等によるものであります。2015/06/19 13:25
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,013,978千円となり、前連結会計年度末から214,150千円減少しました。有形固定資産の残高は5,912,194千円となり、前連結会計年度末から207,984千円増加しました。これは主に、中国の子会社、杭州精工技研有限公司において社員寮建設を進めたほか、当社や不二電子工業株式会社において射出成形機や検査装置、金型等の機械装置、工具器具が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産の残高は2,734,977千円となり、前連結会計年度末から270,240千円減少しました。これは、のれんの償却が進んだことによります。投資その他の資産の残高は1,366,806千円となり、前連結会計年度末から151,894千円減少しました。これは主に、精能光學股份有限公司の株式売却により投資有価証券が減少したことによるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/19 13:25
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は、主として定額法によっております。 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はDATA-PIXEL SASであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/06/19 13:25
(注) 当連結会計年度において、精能光學股份有限公司は、全ての保有株式を売却したため、重要な関連会社から除いております。(単位:千円) 流動資産合計 380,844 466,452 275,545 ― 固定資産合計 32,130 34,651 121,240 ―