流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 158億5960万
- 2019年3月31日 +10.62%
- 175億4414万
個別
- 2018年3月31日
- 100億3621万
- 2019年3月31日 +9.91%
- 110億3105万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにDATA PIXEL SAS社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2023/10/20 15:47
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 519,706 千円 固定資産 30,994 〃 のれん 407,862 〃 流動負債 △138,945 〃 非支配株主持分 △9,333 〃 支配獲得時までの持分法評価額 △182,010 〃 段階取得に係る差益 △255,690 〃 評価差額 △8,030 〃 為替換算調整勘定 △13,382 〃 同社株式の取得価額 351,170 千円 同社の現金及び現金同等物 △175,735 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 175,434 千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [流動資産]2023/10/20 15:47
当連結会計年度末における流動資産の残高は17,544,147千円となり、前連結会計年度末から1,684,538千円増加しました。その主な要因は、売上高や利益の増加に伴い、現金及び預金、売掛金が増加したこと等に因ります。
[固定資産] - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準 一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2023/10/20 15:47
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」119,154千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1,767千円は「投資その他の資産」の「その他」118,762千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2023/10/20 15:47
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」183,718千円、「流動負債」の「その他」272千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」161,549千円を「投資その他の資産」の「その他」62,155千円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は2,335千円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2023/10/20 15:47
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 売掛金 342,784 千円 457,673 千円