のれん
連結
- 2018年3月31日
- 17億828万
- 2019年3月31日 -19.36%
- 13億7750万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
8~10年間の定額法により償却しております。2023/10/20 15:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/10/20 15:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/10/20 15:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 248,095 〃 236,989 〃 のれん償却額 309,998 〃 306,533 〃 研究開発費 173,170 〃 195,176 〃 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにDATA PIXEL SAS社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2023/10/20 15:47
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 519,706 千円 固定資産 30,994 〃 のれん 407,862 〃 流動負債 △138,945 〃
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [固定資産]2023/10/20 15:47
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,141,925千円となり、前連結会計年度末から195,988千円減少しました。有形固定資産は7,319,392千円となり、前連結会計年度末から109,141千円増加しました。その主な要因は、今後の生産拡大に向けて新たな機械装置を増設し、工具器具備品を購入したこと等に因ります。また、無形固定資産は1,759,448千円となり、前連結会計年度末から396,292千円減少しました。その主な要因は、のれんの減価償却が進んだこと等に因ります。
[流動負債] - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/20 15:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/10/20 15:47
(6) のれんの償却方法及び償却期間
8~10年間の定額法により償却しております。