売上高
連結
- 2024年9月30日
- 43億5010万
- 2025年9月30日 +13.44%
- 49億3468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントごとの資産に関する情報(単位:千円) 精機関連 光製品関連 合計 売上高 外部顧客への売上高 4,337,331 4,725,434 9,062,766 セグメント間の内部売上高又は振替高 12,773 207 12,981 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/13 16:02
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 精機関連 光製品関連 顧客との契約から生じる収益 4,337,331 4,725,434 9,062,766 外部顧客への売上高 4,337,331 4,725,434 9,062,766
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当中間連結会計期間は、車載用センサー関連部品の売上は堅調に推移したものの、車載用部品を量産するための金型の売上が減少しました。一方、2024年10月に連結子会社化した株式会社エムジーは前連結会計年度の第4四半期より損益を算入しているため、当中間連結会計期間は、その損益が純増となっております。2025/11/13 16:02
これらの結果、当中間連結会計期間の精機関連の売上高は4,894,785千円(前年同期比12.9%増)となり、中間期として過去最高となりました。売上高が増加したことや原価低減に取り組んだ結果、営業利益は531,809千円(前年同期比180.9%増)となりました。
② 光製品関連