- 6428
- 2026/10/13
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 赤字-64.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.33-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーイズミ(6428)のコンテンツの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 4766万
- 2015年9月30日 -9.95%
- 4291万
- 2015年12月31日 -15.58%
- 3623万
- 2016年3月31日 -10.58%
- 3239万
- 2016年6月30日 -17.07%
- 2686万
- 2016年9月30日 -19.3%
- 2168万
- 2016年12月31日 +34.63%
- 2919万
- 2017年3月31日 -14.04%
- 2509万
- 2017年6月30日 -17.53%
- 2069万
- 2017年9月30日 -16.4%
- 1730万
- 2017年12月31日 -17.58%
- 1426万
- 2018年3月31日 -78.44%
- 307万
- 2018年6月30日 -10.64%
- 274万
- 2018年9月30日 -64.29%
- 98万
- 2018年12月31日 -15.9%
- 82万
- 2019年3月31日 -100%
- 0
- 2019年6月30日
- 181万
- 2019年9月30日 +166.83%
- 483万
- 2019年12月31日 -83.23%
- 81万
- 2020年3月31日 -31.57%
- 55万
- 2020年6月30日 +143.06%
- 134万
- 2020年9月30日 -8.52%
- 123万
- 2020年12月31日 -9.4%
- 111万
- 2021年3月31日 -10.38%
- 100万
- 2021年6月30日 -11.48%
- 88万
- 2021年9月30日 +121.2%
- 196万
- 2021年12月31日 +5.1%
- 206万
- 2022年3月31日 -73.86%
- 53万
- 2022年6月30日 -21.34%
- 42万
- 2022年9月30日 +130.19%
- 97万
- 2022年12月31日 +722.13%
- 802万
- 2023年3月31日 -22.77%
- 619万
- 2023年6月30日 -100%
- 0
- 2023年9月30日
- 0
- 2023年12月31日
- 0
- 2024年3月31日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。2026/06/26 17:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法事業区分 主要製品及び事業内容 食品・EC事業 蒟蒻ゼリー、蒟蒻食品、健康食品の製造・販売 アミューズメント事業 遊技場の自動サービス機器、システム機器の製造・販売 パチスロ機、パチンコ機の開発・製造・販売機器の保守メンテナンスソフトウエア、システム、コンテンツ企画、開発、制作、販売ゲームソフト・アニメ等キャラクターコンテンツ企画制作 不動産事業 店舗ビル、事務所用ビル、住宅用マンション等の賃貸
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/26 17:07
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社13社(株式会社オーイズミラボ、株式会社オーアイデータシステム、神奈川電力株式会社、株式会社オーイズミ・アミュージオ、株式会社オーイズミサポート、株式会社レッド・エンタテインメント、株式会社オーイズミライフ、株式会社オーイズミ下仁田、バブルスター株式会社(現株式会社オーイズミピュアルズ)、武内製薬株式会社、株式会社高尾、株式会社Onff、株式会社Amirite)により構成されており、遊技場(主としてパチンコホール)向けの自動サービス機器、システム機器及び遊技機(パチスロ機、パチンコ機)等の製造・販売、並びに、コンテンツ等の企画、開発、制作、販売を行う「アミューズメント事業」、不動産の賃貸を行う「不動産事業」、太陽光発電による売電を行う「電気事業」、蒟蒻及び蒟蒻ゼリー等農産食品の製造加工販売、並びに健康食品、化粧品等の開発、製造、販売等を行う「食品・EC事業」を主たる事業としております。
当社グループの事業における位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/06/26 17:07
- #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。2026/06/26 17:07
事業区分 主要製品及び事業内容 食品・EC事業 蒟蒻ゼリー、蒟蒻食品、健康食品の製造・販売 アミューズメント事業 遊技場の自動サービス機器、システム機器の製造・販売 パチスロ機、パチンコ機の開発・製造・販売機器の保守メンテナンスソフトウエア、システム、コンテンツ企画、開発、制作、販売ゲームソフト・アニメ等キャラクターコンテンツ企画制作 不動産事業 店舗ビル、事務所用ビル、住宅用マンション等の賃貸 - #5 戦略(連結)
- アミューズメント事業においては、遊技人口およびパチンコホール店舗数の減少による市場縮小に加え、大手ホールへの需要の集約の進展などにより、厳しい事業環境が継続しているものと認識しております。また、規制環境の変化や開発投資の回収に関する不確実性等により、従来の収益構造が影響を受ける可能性があります。2026/06/26 17:07
このような環境のもと、当社グループは、収益性および採算性の向上を基本とし、事業構造改革を推進しております。REAL A+プロジェクトの推進および重点コンテンツに絞った製品開発を通じて、開発・販売の両面における競争力の強化に取り組んでおります。また、部材の共通化による生産効率の向上や、開発コストおよび調達コストの低減を図ることで、開発投資の回収確度の向上と収益基盤の強化を進めております。さらに、スマート遊技機の普及に伴う設備更新需要や市場再編の進展といった機会を捉え、販売機会の確保および需要の取り込みを進めております。
食品・EC事業においては、人々の美容・健康意識の高まりや購買行動の多様化を背景として市場の拡大が継続している一方で、食品の安全性および品質の確保、市場競争の激化、食品関連法規等の変更、原材料価格や物流費の上昇、ならびに先行投資に対する収益化の遅れ等が、事業運営および収益性に影響を与える可能性があります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/26 17:07
(注) 1 セグメント間の取引については消去しております。セグメント 区分 金額(千円) 前年同期比(%) 遊技機(パチスロ機、パチンコ機)等 6,637,853 48.5 コンテンツ 283,992 △26.0 その他 1,116,578 △1.2
2 主な販売先の販売実績及び総販売実績に対する割合 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な履行義務は、販売した製品にかかる保守用部材の供給及びメンテナンスサービスの提供となります。保守用部材の提供は出荷時に収益を認識しております。メンテナンスサービスの提供のうち、修理業務については修理サービスの提供が完了した時点で収益を認識しており、保守契約に基づく保守サービスの提供については、履行義務を充足するにつれて保守期間にわたり収益を認識しております。2026/06/26 17:07
④コンテンツ等の企画、開発、制作、販売
主な履行義務は、インターネットコンテンツの配信、ゲームソフトの販売、映像作品の企画・制作・販売であり、ダウンロード実績、制作物の検収により支配が顧客に移転した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。