のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3億2810万
- 2016年12月31日 -73.02%
- 8853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 12:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2017/02/13 12:59
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 減価償却費 496,500 千円 798,960 千円 のれんの償却額 42,245 千円 12,647 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/13 12:59
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ313百万円増加し、15,468百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加(401百万円増)、電子記録債権の増加(1,204百万円増)、商品及び製品の増加(86百万円増)、仕掛品の増加(405百万円増),その他に含まれる未収還付法人税等の増加(158百万円増)の一方で、現金及び預金の減少(1,139百万円減)、原材料の減少(184百万円減)、繰延税金資産の減少(138百万円減)、その他に含まれる未収入金の減少(218百万円減)、及び未収消費税等の減少(320百万円減)によるものです。2017/02/13 12:59
固定資産は、前連結会計年度末に比べ863百万円減少し、20,605百万円となりました。これは主に機械装置及び運搬具の減少(482百万円減)、有形固定資産その他に含まれるリース資産の減少(479百万円減)、のれんの減少(239百万円減)、投資その他に含まれる差入保証金の減少(140百万円減)の一方で、建物及び構築物の増加(234百万円増)、土地の増加(167百万円増)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,047百万円減少し、20,611百万円となりました。これは主に未払法人税等の減少(149百万円減)、流動負債その他に含まれる前受金の減少(101百万円減)、長期借入金の減少(1,031百万円減)、長期預り保証金の減少(122百万円減)、連結の範囲の変更等によるリース債務の減少(502百万円減)の一方で、支払手形及び買掛金の増加(899百万円増)によるものです。