鈴茂器工(6405)の減価償却費 - 米飯加工機械関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億4791万
- 2014年3月31日 +5.36%
- 1億5584万
- 2015年3月31日 +15.51%
- 1億8001万
- 2016年3月31日 +42.12%
- 2億5584万
- 2017年3月31日 +0.15%
- 2億5622万
- 2018年3月31日 -26.33%
- 1億8875万
- 2019年3月31日 -16.99%
- 1億5668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/06/23 11:37
当社グループは、米飯加工機械関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/23 11:37
おおよその割合前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 減価償却費 173,064 千円 216,490 千円 給料及び手当 1,523,104 〃 1,562,759 〃
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 11:37
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)報告セグメント 合計 米飯加工機械関連事業 日本 10,257,824 10,257,824
(単位:千円) - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性あるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/23 11:37
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/23 11:37
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加額1億70百万円、棚卸資産の増加額1億85百万円、法人税等の支払額5億43百万円による資金の減少はありましたが、税金等調整前当期純利益19億70百万円、減価償却費4億49百万円等による資金の増加により、13億65百万円の資金の増加(前連結会計年度比9億22百万円の減少)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2025/06/23 11:37
当社グループは、米飯加工機械関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #7 製造原価明細書(連結)
- ※2 主な内訳は、次のとおりであります。2025/06/23 11:37
※3 当期製品製造原価と売上原価の調整表項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 減価償却費 266,951 164,091 外注加工費 100,211 113,696