営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億7562万
- 2019年12月31日 +23.82%
- 7億1276万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2020/02/14 13:45
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 第2四半期連結会計期間において、当社仙台営業所の旧建物の取り壊しを決定したため、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が23,068千円増加し、営業利益、経常利益が同額減少しておりますが、当第3四半期連結会計期間に旧建物の取り壊しを完了したため、税金等調整前四半期純利益には影響ありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結累計期間の売上高2020/02/14 13:45
当第3四半期連結累計期間の営業利益は、売上原価および販売費及び一般管理費が前年同四半期を上回ったものの、売上高の伸びが大きく、7億12百万円(前年同四半期比23.8%増)と前年同四半期を大きく上回る結果となりました。経常利益は、持分法適用関連会社であるBluefin Trading LLCの持分法による投資損失68百万円を営業外費用に計上したものの、6億43百万円(同10.8%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減率 (自 2018年4月1日至 2018年12月31日) (自 2019年4月1日至 2019年12月31日)
当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、退任役員に対する特別功労金1億50百万円を特別損失に計上した結果、2億32百万円(前年同四半期比38.3%減)となり、前年同四半期を下回る結果となりました。