鈴茂器工(6405)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億170万
- 2014年3月31日 +31.17%
- 1億3339万
- 2014年9月30日 +12.5%
- 1億5006万
- 2015年3月31日 -6.39%
- 1億4048万
- 2015年9月30日 +45.99%
- 2億509万
- 2016年3月31日 -5.15%
- 1億9453万
- 2016年9月30日 -26.77%
- 1億4245万
- 2017年3月31日 +60.19%
- 2億2820万
- 2017年9月30日 -26.87%
- 1億6689万
- 2018年3月31日 -55.15%
- 7485万
- 2018年9月30日 +147.63%
- 1億8537万
- 2019年3月31日 +6.59%
- 1億9758万
- 2019年9月30日 -11.87%
- 1億7413万
- 2020年3月31日 +20.61%
- 2億1002万
- 2020年9月30日 -10.29%
- 1億8842万
- 2021年3月31日 +17.96%
- 2億2225万
- 2021年9月30日 +59.73%
- 3億5500万
- 2022年3月31日 +4.67%
- 3億7156万
- 2022年9月30日 +13.95%
- 4億2338万
- 2023年3月31日 -1.78%
- 4億1585万
- 2023年9月30日 -10.34%
- 3億7285万
- 2024年3月31日 -5.36%
- 3億5288万
- 2024年9月30日 -6.27%
- 3億3074万
- 2025年3月31日 -8.34%
- 3億317万
- 2025年9月30日 +5.65%
- 3億2029万
個別
- 2008年3月31日
- 6746万
- 2009年3月31日 +10.69%
- 7467万
- 2010年3月31日 -37.79%
- 4645万
- 2011年3月31日 +157.26%
- 1億1951万
- 2012年3月31日 -3.55%
- 1億1528万
- 2013年3月31日 -11.78%
- 1億170万
- 2014年3月31日 +31.17%
- 1億3339万
- 2015年3月31日 +5.31%
- 1億4048万
- 2016年3月31日 +38.47%
- 1億9453万
- 2017年3月31日 +17.31%
- 2億2820万
- 2018年3月31日 -67.2%
- 7485万
- 2019年3月31日 +163.94%
- 1億9758万
- 2020年3月31日 +6.3%
- 2億1002万
- 2021年3月31日 +5.82%
- 2億2225万
- 2022年3月31日 +67.18%
- 3億7156万
- 2023年3月31日 +11.92%
- 4億1585万
- 2024年3月31日 -15.14%
- 3億5288万
- 2025年3月31日 -14.09%
- 3億317万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/23 11:37
a 商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法を採用しております。 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産の内訳2025/06/23 11:37
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 原材料及び貯蔵品 817,697 〃 812,874 〃 仕掛品 352,886 〃 303,170 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.棚卸資産の評価損2025/06/23 11:37
当社グループは、商品、製品、原材料、仕掛品については総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)で、貯蔵品については最終仕入原価法で評価しております。棚卸資産の評価は、棚卸資産が原価法に基づき正しく評価されているかどうかを確認するため、定期的に実施されております。当社グループは、主に長期滞留在庫や収益性の低下した製品在庫などについて、棚卸資産の評価損として計上しております。当社グループの棚卸資産の評価は適正と判断しておりますが、市況や消費者ニーズが当社グループの計画と大きく乖離する場合、棚卸資産評価損の金額は増加し、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。
b.繰延税金資産