営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 96億2700万
- 2018年9月30日 +23.6%
- 118億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は65,586百万円(前年同期比35.3%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により166,802百万円(前年同期比13.5%増)となりました。2018/11/07 12:47
利益面では、FPSO建造工事の未実現利益の実現により、営業利益は11,899百万円(前年同期比23.6%増)となりました。利息収入や持分法投資利益を含めた経常利益は18,638百万円(前年同期比1.4%増)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,750百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
なお、当社グループは、浮体式石油生産設備の建造及びこれに関連する各種サービスを提供する単一の事業を展開しているため、セグメント別の業績等の記載は省略しております。