売上高
連結
- 2014年12月31日
- 10億4651万
- 2015年12月31日 +18.16%
- 12億3655万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、営業・技術・製造の三位一体体制の機動力を生かし、顧客ニーズに応える応用製品の開発及び販売を進めるとともに、生産性の向上・原価低減等、収益の改善に取り組んで参りました。2016/02/12 15:29
この結果、売上高は、精密部品加工の売上が増加し、1,236,553千円と前年同四半期と比べ190,039千円(18.2%)の増収となりました。利益面につきましては、経常利益は57,517千円(前年同四半期は経常損失25,661千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,728千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失22,427千円)となりました。
主力製品であります直動機器につきましては、新製品の販売及び民生向けに販売を進めた事により、当第3四半期連結累計期間の売上高は818,037千円と前年同四半期と比べ42,953千円(5.5%)の増収となりました。