売上高
連結
- 2018年12月31日
- 20億9445万
- 2019年12月31日 -14.41%
- 17億9254万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは「不易流行」を経営方針に掲げ、経営理念等のいつまでも変化しない本質的な「不易」に、時代や環境に合わせて変えるべき「流行」を取り入れて行き、継続的に現場改善等に取り組んで参りました。2020/02/13 15:27
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,792,546千円(前年同四半期比14.4%減)となりました。また、売上高の減少に加え、設備投資による償却費や修繕費の増加等により、経常利益は2,483千円(前年同四半期比98.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,777千円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純利益111,982千円)となりました。
主力製品であります直動機器につきましては、輸出や設備投資の低迷が続き、産業用機械業界等の需要の減少により、売上高は953,257千円と前年同四半期と比べ320,637千円の減少(前年同四半期比25.2%減)となりました。