- 6262
- 2026/09/25
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 50.85倍
- 2010年以降
- 赤字-76.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.28-1.29倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.65%
- ROE 予
- 0.76%
- ROA 予
- 0.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
PEGASUS(6262)の売上高 - 工業用ミシンの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億2196万
- 2014年6月30日 +25.91%
- 36億7899万
- 2015年6月30日 +8.94%
- 40億782万
- 2016年6月30日 +19.37%
- 47億8405万
- 2017年6月30日 -22.57%
- 37億416万
- 2018年6月30日 +22.98%
- 45億5534万
- 2019年6月30日 -17.75%
- 37億4680万
- 2020年6月30日 -28.39%
- 26億8309万
- 2021年6月30日 +50.99%
- 40億5126万
- 2022年6月30日 +33.46%
- 54億689万
- 2023年6月30日 -47.14%
- 28億5824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/08 15:00
収益は顧客の所在地に基づき、地域別に分解しております。これらの分解した収益と各セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループの主力事業である工業用ミシン事業におきましては、アパレル需要を見極める動きが縫製産業に広がり、設備投資に対する慎重な姿勢が強まりました。オートモーティヴ事業におきましては、半導体不足の解消が遅れる自動車産業の影響はあったものの、新規顧客の獲得及び既存顧客からの新規部品を含めた受注増加などにより、業績は堅調に推移いたしました。2023/08/08 15:00
このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は53億48百万円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は2億50百万円(前年同四半期比74.0%減)、経常利益は5億86百万円(前年同四半期比51.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億91百万円(前年同四半期比56.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。