売上高
連結
- 2013年5月31日
- 5億5100万
- 2014年5月31日 -9.98%
- 4億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 駅務システム機器、遠隔監視システム機器、情報システム関連機器等の製造・販売及び付帯工事を行う事業2014/08/29 9:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
泰平展雲自動門(常州)有限公司、洋電貿易(北京)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2014/08/29 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/29 9:12 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/08/29 9:12
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,607 34,988 「その他」の区分の売上高 551 496 セグメント間取引消去 △584 △526 連結財務諸表の売上高 30,575 34,957
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/08/29 9:12
- #6 業績等の概要
- 受注高は、とくに交通事業で国内・海外ともに大きく増加したことから、前期比25.4%増の425億68百万円となりました。2014/08/29 9:12
売上高は、産業事業でやや減少したものの、交通事業が国内・海外向けともに大きく増加し、情報機器事業も微増となったことから、前期比14.3%増の349億57百万円となりました。
損益面では、営業利益は売上高の増加と経費削減等により、前期比5億75百万円増加の10億76百万円となりましたが、経常利益は為替差損益がわずかながら差損に転じたことなどから、同1億15百万円減の10億35百万円、当期純利益は同78百万円減の6億44百万円となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注) 2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合2014/08/29 9:12
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の 10%以上を占める相手がないため、記載を省略しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/08/29 9:12
① 売上高
売上高は、産業事業でやや減少したものの、交通事業が国内・海外向けともに大きく増加し、情報機器事業も微増となったことから、前期比14.3%増の349億57百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/08/29 9:12
前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 売上高 1,020百万円 655百万円 仕入高 4,012百万円 4,173百万円