営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- -1億9200万
- 2015年8月31日
- 1億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△579百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△577百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です2015/10/13 9:51
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△579百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△577百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/13 9:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、交通事業が大幅に増加したことから、前年同期比22.8%増の88億37百万円となりました。2015/10/13 9:51
損益面では、主に交通事業の増益により、営業利益は前年同期比3億58百万円増の1億66百万円となり、第1四半期連結累計期間としては4期ぶりの黒字となりました。経常利益は2億30百万円増の1億21百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1億99百万円増となりましたが、40百万円の損失となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。