営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 9億1300万
- 2016年2月29日 -10.51%
- 8億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,825百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,824百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2016/04/08 10:20
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益の調整額△1,825百万円は、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,826百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/08 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、産業事業はやや増加しましたが交通事業がやや減少したことから、前年同期比0.7%減の286億48百万円となりました。2016/04/08 10:20
損益面では、営業利益は産業事業が増加しましたが交通事業と情報機器事業が減少したことから前年同期比10.5%減の8億17百万円となり、経常利益は円高進行に伴う為替差損の計上などから同42.2%減の7億25百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益はこれらにより同54.6%減の3億30百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。