営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- -5億3300万
- 2017年8月31日 -54.97%
- -8億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△707百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△706百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2017/10/13 16:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△698百万円は、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△700百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/10/13 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、交通事業と産業事業が減少したことから、前年同期比10.4%減の69億58百万円となりました。2017/10/13 16:00
損益面では、営業利益は前年同期比2億92百万円減の8億26百万円の損失となり、経常利益は同41百万円減の7億1百万円の損失となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は一部の政策保有株式の圧縮により投資有価証券売却益1億68百万円を計上したことから同51百万円改善し4億円の損失となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。