営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 2億4100万
- 2018年2月28日
- -6億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,003百万円は、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△2,003百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2018/04/13 16:31
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,137百万円は、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△2,136百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/04/13 16:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、産業事業と情報機器事業が増加したことから前年同期比3.3%増の279億47百万円となりました。2018/04/13 16:31
損益面では、営業利益は前年同期比8億43百万円減の6億2百万円の損失となり、経常利益は同7億40百万円減の3億6百万円の損失となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、一部の政策保有株式の圧縮により投資有価証券売却益4億43百万円を計上しましたが、同2億1百万円減の28百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。