営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- -3億3900万
- 2022年8月31日
- -2億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△668百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△668百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。2022/10/14 9:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△641百万円は、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△641百万円です。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/10/14 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期比6.6%減の63億5百万円となりました。2022/10/14 9:03
損益面では、営業利益は、前年同期比73百万円改善し2億66百万円の損失、経常利益は、円安の進行による為替差益の影響等により、同1億42百万円改善し3百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益や投資有価証券売却益計上等の影響により、同72.2%増の1億96百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。なお、当社グループの事業領域をより適切に表示するため、従来「情報機器事業」としておりました報告セグメントの名称を「ICTソリューション事業」に変更しております。