日新電機(6641)の資産の部 - 電力機器事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 558億2400万
- 2014年3月31日 -1.31%
- 550億9100万
- 2015年3月31日 +5.56%
- 581億5200万
- 2016年3月31日 +3.67%
- 602億8400万
- 2017年3月31日 -1.13%
- 596億400万
- 2018年3月31日 +5.79%
- 630億5800万
- 2019年3月31日 +12.08%
- 706億7500万
- 2020年3月31日 +9.92%
- 776億8700万
- 2021年3月31日 +1.77%
- 790億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/17 13:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2022/06/17 13:31 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/06/17 13:31
1981年4月 当社入社 2011年10月 電力機器事業本部変成器事業部長 2012年4月 理事、同上、日新(無錫)機電有限公司董事長 2014年6月 執行役員、電力機器事業本部変成器事業部長、日新(無錫)機電有限公司董事長 2018年6月 常務執行役員(現)、電力・環境システム事業本部副本部長、同本部電力機器事業部長、北京宏達日新電機有限公司董事長、日新(無錫)機電有限公司董事長 2019年6月 常務執行役員、電力・環境システム事業本部副本部長、日新電機(無錫)有限公司董事長(現) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/06/17 13:31
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 123,861 134,687 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 2,791 3,242 (うち非支配株主持分) (2,791) (3,242)