日新電機(6641)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新エネルギー・環境事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 10億5000万
- 2013年6月30日
- -3億900万
- 2013年9月30日
- 7億1500万
- 2013年12月31日 +53.85%
- 11億
- 2014年3月31日 +171.64%
- 29億8800万
- 2014年6月30日
- -2700万
- 2014年9月30日
- 5億9200万
- 2014年12月31日 +42.4%
- 8億4300万
- 2015年3月31日 +340.81%
- 37億1600万
- 2015年6月30日
- -6000万
- 2015年9月30日
- 9億1000万
- 2015年12月31日 +52.2%
- 13億8500万
- 2016年3月31日 +182.02%
- 39億600万
- 2016年6月30日
- -1億5900万
- 2016年9月30日 -59.75%
- -2億5400万
- 2016年12月31日
- -1億1200万
- 2017年3月31日
- 15億1900万
- 2017年6月30日
- -3億1000万
- 2017年9月30日
- -9100万
- 2017年12月31日
- -2100万
- 2018年3月31日
- 18億7900万
- 2018年6月30日
- -2億6900万
- 2018年9月30日
- -2億4600万
- 2018年12月31日
- 4500万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 13億9800万
- 2019年6月30日
- -2億8300万
- 2019年9月30日
- -2億5900万
- 2019年12月31日
- 2億8600万
- 2020年3月31日 +465.03%
- 16億1600万
- 2020年6月30日
- -3000万
- 2020年9月30日
- -1100万
- 2020年12月31日
- 4200万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 20億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2022/06/17 13:31 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。