- 6641
- 2023/04/26
- 時価
- 1828億円
- PER 予
- 15.1倍
- 2010年以降
- 6.37-25.79倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.63-2.24倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 8.97%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 12:52
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2015/11/12 12:52
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/12 12:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/11/12 12:52
当社グループは、原則として、事業用資産については拠点別・事業グループ別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 中国江蘇省呉江市 リアクトル生産 建物機械装置工具、器具及び備品無形固定資産 198百万円 京都市右京区 めっき加工 建物機械装置工具、器具及び備品 11 〃
連結子会社である日新電機(呉江)有限公司の清算手続きの進捗に伴い、当該子会社が所有している資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失198百万円を追加計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、企業体質の改革・強化を推進し、当社グループをあげて収益向上に努めましたが、「ビーム・真空応用事業」の減収等により、2,220百万円(前年同四半期比38.5%減)となりました。2015/11/12 12:52
特別損益項目につきましては、中国の子会社である日新高技電機(東莞)有限公司において固定資産の減損損失42百万円と事業再編に係る費用107百万円を計上しました。
以上を踏まえ、法人税等の計上を行った結果、少数株主利益調整後の四半期純利益は、944百万円(前年同四半期比40.5%減)となりました。