- 6641
- 2023/04/26
- 時価
- 1828億円
- PER 予
- 15.1倍
- 2010年以降
- 6.37-25.79倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.63-2.24倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 8.97%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日新電機(6641)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ライフサイクルエンジニアリング事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 11億9000万
- 2013年6月30日 -75.04%
- 2億9700万
- 2013年9月30日 +181.14%
- 8億3500万
- 2013年12月31日 +27.19%
- 10億6200万
- 2014年3月31日 +52.26%
- 16億1700万
- 2014年6月30日 -88.06%
- 1億9300万
- 2014年9月30日 +249.74%
- 6億7500万
- 2014年12月31日 +30.22%
- 8億7900万
- 2015年3月31日 +47.9%
- 13億
- 2015年6月30日 -83.46%
- 2億1500万
- 2015年9月30日 +253.02%
- 7億5900万
- 2015年12月31日 +35.05%
- 10億2500万
- 2016年3月31日 +53.17%
- 15億7000万
- 2016年6月30日 -81.72%
- 2億8700万
- 2016年9月30日 +221.6%
- 9億2300万
- 2016年12月31日 +44.1%
- 13億3000万
- 2017年3月31日 +39.17%
- 18億5100万
- 2017年6月30日 -73.85%
- 4億8400万
- 2017年9月30日 +125.21%
- 10億9000万
- 2017年12月31日 +30.55%
- 14億2300万
- 2018年3月31日 +39.49%
- 19億8500万
- 2018年6月30日 -86.05%
- 2億7700万
- 2018年9月30日 +200%
- 8億3100万
- 2018年12月31日 +31.41%
- 10億9200万
- 2019年3月31日 +41.03%
- 15億4000万
- 2019年6月30日 -90.13%
- 1億5200万
- 2019年9月30日 +213.16%
- 4億7600万
- 2019年12月31日 +47.27%
- 7億100万
- 2020年3月31日 +36.09%
- 9億5400万
- 2020年6月30日 -80.4%
- 1億8700万
- 2020年9月30日 +206.95%
- 5億7400万
- 2020年12月31日 +36.59%
- 7億8400万
- 2021年3月31日 +49.11%
- 11億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2022/06/17 13:31 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2022/06/17 13:31
当連結会計年度の期首より、事業環境の変化に対応するため、報告セグメントの区分表示を「電力機器事業」「ビーム・真空応用事業」「新エネルギー・環境事業」「ライフサイクルエンジニアリング事業」の4つの事業セグメントから、「電力・環境システム事業」「ビーム・プラズマ事業」「装置部品ソリューション事業」の3つの事業セグメントに変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を踏まえ、法人税等の計上を行った結果、親会社株主に帰属する当期純利益は11,881百万円(前期比8.2%増)となりました。2022/06/17 13:31
(注) セグメントの業績の中の売上高は「外部顧客に対する売上高」で、「セグメント間の内部売上高又は振替高」は含まれておりません。
②財政状態の状況