臨時報告書
- 【提出】
- 2025/07/01 15:50
- 【資料】
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提出理由
2025年6月27日開催の当社第116期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2025年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ.株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金140円 総額1,315,923,840円
ロ.効力発生日
2025年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
イ.取締役員数の変更
経営の意思決定および監督機能と業務執行機能の分離を目的として2025年4月に執行役員制度を導入したことに伴い、取締役の員数を19名以内から12名以内に減員し、適正化を行う。
ロ.取締役任期の変更
経営環境の変化に迅速に対応できる経営体制を構築するとともに、株主からの信任の機会を増 やし、取締役の経営責任をより明確にするため取締役の任期を2年から1年に変更する。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、小林和郎、加藤忍、垣原正樹、横手幸成、倉田司、浦上敬一郎、寺澤朝子を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、清水綾子を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
2025年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
イ.株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金140円 総額1,315,923,840円
ロ.効力発生日
2025年6月30日
第2号議案 定款一部変更の件
イ.取締役員数の変更
経営の意思決定および監督機能と業務執行機能の分離を目的として2025年4月に執行役員制度を導入したことに伴い、取締役の員数を19名以内から12名以内に減員し、適正化を行う。
ロ.取締役任期の変更
経営環境の変化に迅速に対応できる経営体制を構築するとともに、株主からの信任の機会を増 やし、取締役の経営責任をより明確にするため取締役の任期を2年から1年に変更する。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、小林和郎、加藤忍、垣原正樹、横手幸成、倉田司、浦上敬一郎、寺澤朝子を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、清水綾子を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 73,311 | 178 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.75 |
| 第2号議案 | 73,285 | 204 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.72 |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 小林 和郎 | 66,603 | 6,886 | 0 | 可決 | 90.62 | |
| 加藤 忍 | 73,152 | 337 | 0 | 可決 | 99.54 | |
| 垣原 正樹 | 73,118 | 371 | 0 | 可決 | 99.49 | |
| 横手 幸成 | 73,144 | 345 | 0 | 可決 | 99.53 | |
| 倉田 司 | 72,605 | 884 | 0 | 可決 | 98.79 | |
| 浦上 敬一郎 | 71,943 | 1,546 | 0 | 可決 | 97.89 | |
| 寺澤 朝子 | 73,107 | 382 | 0 | 可決 | 99.48 | |
| 第4号議案 | (注)3 | |||||
| 清水 綾子 | 73,160 | 329 | 0 | 可決 | 99.55 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。