臨時報告書
- 【提出】
- 2015/02/13 14:20
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)営業外収益の計上
1)当該事象の発生年月日
平成26年12月31日
2)当該事象の内容
平成27年3月期第3四半期(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)において、為替相場の変動による為替差益を営業外収益に計上いたしました。
なお、為替差益の額につきましては、今後の為替相場の状況により変動いたします。
3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年3月期第3四半期の個別決算において、為替差益410百万円を営業外収益に計上いたしました。
(2)特別損失の計上
1)当該事象の発生年月日
平成27年2月10日(取締役会決議日)
2)当該事象の内容
当社は、平成27年3月期第2四半期において本社及び本社工場の固定資産のうち将来使用見込みがない資産を減損損失として特別損失に計上しましたが、当該本社及び本社工場の建屋の取り壊しが確定したため、今後発生が見込まれる解体諸費用の見積額を固定資産解体費用引当金繰入額として特別損失に計上いたしました。
3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年3月期第3四半期の個別決算において、固定資産解体費用引当金繰入額415百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上
1)当該事象の発生年月日
平成26年12月31日
2)当該事象の内容
平成27年3月期第3四半期(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)において、為替相場の変動による為替差益を営業外収益に計上いたしました。
なお、為替差益の額につきましては、今後の為替相場の状況により変動いたします。
3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年3月期第3四半期の個別決算において、為替差益410百万円を営業外収益に計上いたしました。
(2)特別損失の計上
1)当該事象の発生年月日
平成27年2月10日(取締役会決議日)
2)当該事象の内容
当社は、平成27年3月期第2四半期において本社及び本社工場の固定資産のうち将来使用見込みがない資産を減損損失として特別損失に計上しましたが、当該本社及び本社工場の建屋の取り壊しが確定したため、今後発生が見込まれる解体諸費用の見積額を固定資産解体費用引当金繰入額として特別損失に計上いたしました。
3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年3月期第3四半期の個別決算において、固定資産解体費用引当金繰入額415百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上