6653 正興電機製作所

6653
2026/05/15
時価
368億円
PER 予
15.57倍
2009年以降
赤字-2080倍
(2009-2025年)
PBR
1.86倍
2009年以降
0.6-2.9倍
(2009-2025年)
配当 予
2.08%
ROE 予
11.94%
ROA 予
6.34%
資料
Link
CSV,JSON

正興電機製作所(6653)の売上高 - 情報部門の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
2億8600万
2014年3月31日 +26.57%
3億6200万
2015年3月31日 -2.21%
3億5400万
2016年3月31日 +12.99%
4億
2017年3月31日 -18.75%
3億2500万
2018年3月31日 +35.08%
4億3900万
2019年3月31日 -23.46%
3億3600万
2020年3月31日 +9.82%
3億6900万
2021年3月31日 +4.34%
3億8500万
2022年3月31日 +19.74%
4億6100万
2023年3月31日 -4.12%
4億4200万
2024年3月31日 +29.86%
5億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/05/08 15:32
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。
2024/05/08 15:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。
当第1四半期連結累計期間におきましては、電力部門において、遠隔監視システムや配電機器製品が堅調に推移したこと等により、売上高は7,836百万円(前年同期比 17.0%増)となりました。
損益につきましては、電力部門の利益率改善や情報部門が堅調に推移したこと等により、営業利益は770百万円(前年同期比 17.3%増)、また固定資産売却益の発生などにより、経常利益は997百万円(同 53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は674百万円(同 55.9%増)となりました。
2024/05/08 15:32

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