正興電機製作所(6653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2100万
- 2014年6月30日 +52.38%
- 3200万
- 2015年6月30日 -100%
- 0
- 2016年6月30日
- 2600万
- 2017年6月30日 -11.54%
- 2300万
- 2018年6月30日 +104.35%
- 4700万
- 2019年6月30日 -61.7%
- 1800万
- 2020年6月30日 +72.22%
- 3100万
- 2021年6月30日 +116.13%
- 6700万
- 2022年6月30日 +41.79%
- 9500万
- 2023年6月30日 -11.58%
- 8400万
- 2024年6月30日 +22.62%
- 1億300万
- 2025年6月30日 -21.36%
- 8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国での生産の立上りが遅れているものの、国内公共分野において、電子部品を中心とした部材の入荷遅れが改善傾向にあることや、水処理関連施設向け監視制御システムが増加したこと等により、売上高は5,513百万円(前年同期比 17.9%増)、セグメント利益は171百万円(同 42.0%増)となりました。2023/08/07 15:32
(情報部門)
国内では、港湾、ヘルスケア向けなどのサービス事業が堅調に推移し、売上高は656百万円(前年同期比 7.9%増)となりましたが、フィリピンでの日系企業向けシステム開発が前期に対し減少し、セグメント利益は84百万円(同 11.9%減)となりました。