正興電機製作所(6653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 2800万
- 2018年9月30日 +46.43%
- 4100万
- 2019年9月30日 +56.1%
- 6400万
- 2020年9月30日 +46.88%
- 9400万
- 2021年9月30日 -26.6%
- 6900万
- 2022年9月30日 -100%
- 0
- 2023年9月30日
- -300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内において、スマート港湾システムやヘルスケアシステムが堅調に推移し、売上高は1,000百万円(前年同期比 10.7%増)となりましたが、フィリピンでの日系企業向けシステム開発が減少したこと等により、セグメント利益は118百万円(同 11.2%減)となりました。2023/11/08 15:38
(サービス部門)
太陽光発電所向けの大口案件が減少したことや、デジタル関連製品の販売が低調となったこと等により、売上高は2,452百万円(前年同期比 20.6%減)、セグメント損失は3百万円(前年同期 セグメント利益0百万円)となりました。