- 6637
- 2026/09/08
- 時価
- 553億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-16.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.2-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 6.68%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億5993万
- 2020年6月30日 +32.55%
- 2億1199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/12 15:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △227,636 四半期連結損益計算書の営業利益 159,932
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/12 15:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △232,105 四半期連結損益計算書の営業利益 211,992 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、感染症によって国内外での活動が制限されるなか、生産維持及びリモートによる営業活動等に努めましたが、世界的な経済の停滞により売上減少の影響を受けております。2020/08/12 15:39
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、船舶用システム製品(船舶用配電制御システム等)のコンテナ船等及び産業用システム製品(産業用配電制御システム等)の国内プラント向けが増加したものの、機器製品(低圧遮断器等)及び産業用システム製品の海外プラント向け等が減少したことにより、7,875百万円と前年同期比2.1%の減少となりました。営業利益は211百万円と前年同期比32.6%の増益、経常利益は443百万円と前年同期比80.9%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は227百万円と前年同期比482.3%の増益となりました。
製品別の売上高は、システム製品(配電制御システム等)が4,765百万円と前年同期比13.1%の増加、機器製品(低圧遮断器等)が3,110百万円と前年同期比18.8%の減少となりました。