臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/10 15:17
- 【資料】
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提出理由
当社及び連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.関係会社株式評価損の計上
(1)当該事象の発生時期
平成28年3月期
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.の株式について、同社の財政状態の悪化にともない、当該株式の評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象につきまして、第92期(平成28年3月期)の単体決算において、特別損失の「関係会社株式評価損」として6,525百万円を計上いたしました。
(1)当該事象の発生時期
平成28年3月期
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.の株式について、同社の財政状態の悪化にともない、当該株式の評価損を計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象につきまして、第92期(平成28年3月期)の単体決算において、特別損失の「関係会社株式評価損」として6,525百万円を計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
2.為替差損の発生
(1)当該事象の発生時期
平成28年3月期
(2)当該事象の内容
為替相場の変動により、為替差損を営業外費用に計上いたします。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第92期(平成28年3月期)の連結決算において、営業外費用の「為替差損」として6,374百万円を計上いたしました。
(1)当該事象の発生時期
平成28年3月期
(2)当該事象の内容
為替相場の変動により、為替差損を営業外費用に計上いたします。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第92期(平成28年3月期)の連結決算において、営業外費用の「為替差損」として6,374百万円を計上いたしました。