臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/01 15:02
- 【資料】
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提出理由
2024年6月27日開催の当社第115回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものです。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
a.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき25円 総額373,524,350円
b.剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 株式交換契約承認の件
2024年10月1日(予定)を効力発生日として、あいホールディングス株式会社を株式交換完全親会社、当社を株式交換完全子会社とする株式交換に係る、両社間の2024年5月31日付け株式交換契約について株主の承認を求めるものです。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、木村彰吾、相浦司、時田英典、大川毅裕、梅原幸治、沖恒弘及び田原永三を選任するものです。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、佐藤修を選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算していません。
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
a.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき25円 総額373,524,350円
b.剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 株式交換契約承認の件
2024年10月1日(予定)を効力発生日として、あいホールディングス株式会社を株式交換完全親会社、当社を株式交換完全子会社とする株式交換に係る、両社間の2024年5月31日付け株式交換契約について株主の承認を求めるものです。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、木村彰吾、相浦司、時田英典、大川毅裕、梅原幸治、沖恒弘及び田原永三を選任するものです。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、佐藤修を選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 100,048 | 30,040 | 1 | (注)1 | 可決 75.9 |
| 第2号議案 | 98,726 | 31,362 | 1 | (注)2 | 可決 74.9 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 木村彰吾 | 90,760 | 39,328 | 1 | 可決 68.8 | |
| 相浦司 | 93,319 | 36,769 | 1 | 可決 70.8 | |
| 時田英典 | 98,137 | 31,951 | 1 | 可決 74.4 | |
| 大川毅裕 | 98,091 | 31,997 | 1 | 可決 74.4 | |
| 梅原幸治 | 98,558 | 31,530 | 1 | 可決 74.7 | |
| 沖恒弘 | 92,808 | 37,280 | 1 | 可決 70.4 | |
| 田原永三 | 98,112 | 31,976 | 1 | 可決 74.4 | |
| 第4号議案 | |||||
| 佐藤修 | 98,134 | 31,954 | 1 | (注)3 | 可決 74.4 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算していません。