臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 9:58
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月25日に開催された当社第131回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会開催年月日
平成26年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金11円
ロ その他の剰余金の処分に関する事項
a) 減少する剰余金の項目とその額 繰越利益剰余金 1,200,000,000円
b) 増加する剰余金の項目とその額 別途積立金 1,200,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業拡大及びガバナンス体制の強化を図るため、取締役の員数の上限を7名以内から9名以内に変更するもの、経営体制の強化・充実を図るため、役付取締役として副会長職及び副社長職を新設するもの、及び、社外取締役及び社外監査役として適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第427条第1項の責任限定契約に関する規定に基づき、定款に第27条(社外取締役との責任限定契約)及び第36条(社外監査役との責任限定契約)の規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
当社取締役として降旗洋平、斉藤安雄、徳渕良孝、塚本英彦、藤原健、高野利男、米山好映の7名を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役として守田道明を選任するものであります。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役7名(うち社外取締役1名)に対し、役員賞与総額88百万円(うち社外取締役1.7百万円)を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金11円
ロ その他の剰余金の処分に関する事項
a) 減少する剰余金の項目とその額 繰越利益剰余金 1,200,000,000円
b) 増加する剰余金の項目とその額 別途積立金 1,200,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業拡大及びガバナンス体制の強化を図るため、取締役の員数の上限を7名以内から9名以内に変更するもの、経営体制の強化・充実を図るため、役付取締役として副会長職及び副社長職を新設するもの、及び、社外取締役及び社外監査役として適切な人材の招聘を容易にし、期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第427条第1項の責任限定契約に関する規定に基づき、定款に第27条(社外取締役との責任限定契約)及び第36条(社外監査役との責任限定契約)の規定を新設するものであります。
第3号議案 取締役7名選任の件
当社取締役として降旗洋平、斉藤安雄、徳渕良孝、塚本英彦、藤原健、高野利男、米山好映の7名を選任するものであります。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役として守田道明を選任するものであります。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役7名(うち社外取締役1名)に対し、役員賞与総額88百万円(うち社外取締役1.7百万円)を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 議案 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 定足数 可決要件 | 賛成率 | 決議 結果 |
| 第1号議案 | 547,273個 | 424個 | 0個 | (注)1 | 97.4% | 可決 |
| 第2号議案 | 520,380個 | 27,317個 | 0個 | (注)2 | 92.7% | 可決 |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 降旗 洋平 | 519,711個 | 27,986個 | 0個 | 92.5% | 可決 | |
| 斉藤 安雄 | 530,312個 | 17,296個 | 0個 | 94.4% | 可決 | |
| 徳渕 良孝 | 530,305個 | 17,303個 | 0個 | 94.4% | 可決 | |
| 塚本 英彦 | 530,275個 | 17,333個 | 0個 | 94.4% | 可決 | |
| 藤原 健 | 530,307個 | 17,301個 | 0個 | 94.4% | 可決 | |
| 高野 利男 | 530,315個 | 17,293個 | 0個 | 94.4% | 可決 | |
| 米山 好映 | 504,960個 | 42,737個 | 0個 | 89.9% | 可決 | |
| 第4号議案 | 546,985個 | 712個 | 0個 | (注)3 | 97.4% | 可決 |
| 第5号議案 | 534,669個 | 13,028個 | 0個 | (注)1 | 95.2% | 可決 |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。