臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 16:49
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月24日開催の当社第151回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 配当財産の種類
金銭
ロ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金5円 総額313,753,795円
ハ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月27日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、西川つとむ、戸子台 努、小野寺 徹、東方 久純、吉川 節、西田 繁信、兼次 豊明、藤本 克彦、阪本 昌成を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、紺野 晃男を選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)継続の件
平成28年6月24日開催の第151回定時株主総会終結の時をもって有効期間が終了する当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)を必要な修正を加えたうえで継続する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権は加算しておりません。
平成28年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 配当財産の種類
金銭
ロ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金5円 総額313,753,795円
ハ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月27日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、西川つとむ、戸子台 努、小野寺 徹、東方 久純、吉川 節、西田 繁信、兼次 豊明、藤本 克彦、阪本 昌成を選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、紺野 晃男を選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)継続の件
平成28年6月24日開催の第151回定時株主総会終結の時をもって有効期間が終了する当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)を必要な修正を加えたうえで継続する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 54,154 | 70 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.6 |
| 第2号議案 取締役9名選任の件 | (注)2 | |||||
| 西川つとむ 戸子台 努 小野寺 徹 東方 久純 吉川 節 西田 繁信 兼次 豊明 藤本 克彦 阪本 昌成 | 51,228 51,370 53,092 53,080 53,081 53,088 53,090 53,053 53,056 | 2,996 2,854 1,132 1,144 1,143 1,136 1,134 1,171 1,168 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 94.2 94.4 97.6 97.6 97.6 97.6 97.6 97.5 97.5 | |
| 第3号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 紺野 晃男 | 53,708 | 516 | 0 | 可決 | 98.7 | |
| 第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)継続の件 | 43,989 | 10,235 | 0 | (注)1 | 可決 | 80.9 |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権は加算しておりません。