建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 67億3600万
- 2014年3月31日 +47.19%
- 99億1500万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受入による有形固定資産の圧縮記帳額2014/06/26 15:31
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 252 252 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要2014/06/26 15:31
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物 日本 事業用資産 機械装置及び運搬具 日本、タイ、フィリピン
事業用資産については、将来の回収可能性を検討いたしました結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、当社及び当社の一部の連結子会社の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休資産については、使用見込みがないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/26 15:31
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~10年 工具、器具及び備品 2~8年
資産の種類、用途別に見積られる耐用年数に基づく定額法によっております。